事例①
LINEで流れていた情報をSpoLeadeRに集約。出欠確認もスムーズに。
ひばりFC|少年サッカーチーム
ひばりFCでは、SpoLeadeR導入前、LINEを使って試合や練習の出欠確認、大会要項などの情報共有を行っていました。
LINEは日々のコミュニケーションには便利な一方、連絡が増えるにつれて、過去の大会要項をさかのぼって探したり、誰が出席・欠席なのかを確認・集計したりすることに手間がかかるという課題がありました。
SpoLeadeR導入後
SpoLeadeRでは、スケジュールごとに予定と出欠情報をまとめて管理できるため、
「いつ・どこで・誰が参加するのか」
をひとつの画面から確認できるようになりました。
試合や大会の情報もスケジュールとあわせて確認できるため、LINEの履歴をさかのぼって必要な情報を探す手間も軽減されています。
さらに、スケジュールのコメント機能を活用し、
- 試合会場までの車出し・配車の確認
- 各家庭で持ち帰った備品などの共有
- 当日の予定に関する補足事項
など、その予定に紐づいた細かな情報もまとめて共有できるようになりました。
導入による変化
Before
LINEのメッセージから大会情報や出欠回答を探し、個別に確認。
After
SpoLeadeRのスケジュールを確認すれば、予定・出欠・補足情報までまとめて確認。
情報を「流れていく連絡」から「必要なときに確認できる情報」へ。
SpoLeadeRによって、指導者・運営スタッフ・保護者が必要な情報へスムーズにアクセスできるチーム運営を実現しています。

